「街中でよく見かけるようになったOnのスニーカー、どれを選べばいいのかわからない」
——そんな声をよく耳にします。
東京の街を歩けば必ずと言っていいほど目にするほどメジャーな存在になったOn(オン)ですが、「クラウド 6」「クラウドモンスター」「クラウドサーファー」など似た名前のモデルが多く、初めて選ぶ方には混乱しやすいブランドでもあります。
この記事では、スニーカーマニアとして60種類以上のスニーカーを履き倒してきた経験、そしてスニーカーショップの方に意見をもらい、Onの魅力とおすすめモデルを徹底解説します。
ランニング用に選ぶのか、街履きとして使いたいのか、用途別に整理してご紹介しますので、ぜひ自分にぴったりの一足を見つけてください。
Contents
Onってどんなブランド?知っておきたい基礎知識

まずは、Onがどういったブランドなのかについて紹介していきます。
特に今人気になっているブランドですので、ぜひチェックしてみてください。
スイス発、元トライアスロン選手が立ち上げたブランド
Onは2010年に設立されたスイス発のスポーツブランドです。
元トライアスロン選手のオリヴィエ・ベルンハルドとデイビッド・アレマン、キャスパー・コペッティの3人によって立ち上げられました。
オリヴィエは水まき用のホースを輪切りにしてソールに採用した手作りのシューズを制作したことをきっかけに、ブランドが発足したといいます。
ブランドが誕生した2010年頃のランニングシューズ業界では、既に存在していたアイデアから派生して製品を作ることが主流でした。
ただOnでは既成概念に囚われることなく開発を進めることで革新的なシューズを作り上げることに成功し、今では世界80ヶ国以上でアイテムを展開しています。
工場はベトナムなどアジアにありますが、開発はスイスのチューリッヒで一貫して行われており、その革新的なデザインと哲学から”シューズ界のアップル“とも称されています。
なぜこれほどまでに人気なのか?3つの理由
①機能性に基づいたミニマルなデザイン
「デザインは機能をサポートするためにあるもの」という哲学のもと設計されているOnのシューズ。
装飾ではなく問題を解決するためにデザインが存在するべきという考えにより、機能や使いやすさを重視したミニマルな佇まいが特徴です。
派手すぎず、どんなコーディネートにも馴染む洗練されたデザインが、スポーツだけでなくファッション好きにも支持される大きな理由です。
②スポーツシューズらしくない上品なカラーリング
洗練された配色や繊細なグラデーションなど、他のスポーツブランドには見られない特徴的なカラーリングがOnのシューズの魅力です。
奇抜すぎず馴染みやすい配色で構成され、思わず手に取ってみたくなるようなカラーラインナップに仕上がっています。
③名だたるブランドとの話題のコラボレーション
近年においては名だたるファッションブランドとのコラボレーションも話題になっています。
2022年より継続的に展開している「ロエベ(LOEWE)」を筆頭に、韓国の気鋭ブランド「ポスト アーカイヴ ファクション(POST ARCHIVE FACTION)」や「ビームス(BEAMS)」などのファッションブランドとのコラボレーションアイテムも数多く展開し、一部アイテムは即完売するほどの人気を誇っています。
Onスニーカーを理解するために知っておきたいテクノロジー

Onのシューズがなぜこれほど「気持ちいい」と感じさせるのか。その秘密はブランド独自の技術にあります。
CloudTec®(クラウドテック)——すべての根幹となるクッション構造
クラウドテック(CloudTec®)とはスイスで開発されたブランドの独自のクッショニングシステムのことです。
クラウドパーツという中央に穴が空いたユニークな形状のパーツを採用することで快適な履き心地を実現しています。
足の動きに応じて圧縮されることで路面からの衝撃を吸収し、快適な履き心地とサポート力を叶えてくれます。
Onの全てのシューズにこのクラウドテックが搭載され、特許取得もされています。
靴底のソールに穴が空いた独特のデザインは、見た目の特徴であると同時に機能そのものです。
ソールの穴の形状・大きさ・配置を変えることで、クッションの効き方や推進力をモデルごとにコントロールしているのがOnの巧みなところです。
Speedboard®(スピードボード)——前へ進む力をサポートするプレート
ミッドソール内部に搭載されたプレート構造が、蹴り出し時の反発力をサポートします。
効率よく前へ進める設計で、スムーズな走行感を生み出します。シューズによって最適な素材、形、厚さ、カーブで作られています。
スピードボードがあることで踏み込んだ力が分散されず、100%のエネルギーで蹴り出せる感覚が生まれます。
Helion™(ヘリオンフォーム)——軽さと耐久性を両立するフォーム素材
軽量かつ耐久性に優れた高機能フォーム素材で、柔らかさと反発力を両立し、快適なクッション性を長時間キープします。
上位モデルに採用されることが多く、長距離ランニングでも疲れにくい設計を支えています。
CloudTec Phase™(クラウドテック フェーズ)——より進化したクッション構造
コンピューター解析によって最適化されたCloudパーツ配置により、着地から蹴り出しまでをよりスムーズにつなぐ新世代クッション構造です。
衝撃吸収と自然な体重移動を両立し、なめらかな走り心地を実現します。
Onスニーカーの選び方 3つのポイント

モデル選びに入る前に、まず自分の用途を整理しましょう。Onはモデルごとに設計の方向性がはっきり異なるため、用途に合ったモデルを選ぶことが満足度に直結します。
ポイント① 用途で選ぶ(街履き or ランニング)
Onのモデルは大きく「タウンユース向け」と「ランニング向け」の2つに分かれます。
街履きを想定したモデルはミニマルなデザインと歩きやすさを重視した設計になっており、ランニング向けモデルは走行時の反発力・クッション性・安定感に特化しています。
「毎日の通勤や買い物に使いたい」のか「週末のジョギングに使いたい」のかを最初に決めるのが選び方の第一歩です。
ポイント② クッション性と安定感のバランスで選ぶ
厚底が全ての人に向くわけではありません。
膝や腰への負担を減らしたいのか、軽快に走りたいのかによって最適なモデルは変わります。
「とにかくふわふわした感触が好き」という方には最大級のクッション性を持つモデルを、「しっかりした踏み込み感が欲しい」という方にはスピードボードが効くモデルを選ぶのがおすすめです。
ポイント③ サイズ感はモデルごとに確認する
Onは全体的にややタイトめな作りが多く、足幅や甲の高さによって感じ方が異なります。
特に防水モデルはアッパー素材が硬めのため、通常のモデルより0.5cmアップを検討した方がよいケースがあります。
できれば実店舗で試し履きするか、口コミのサイズ感を参考にしてから購入するのが安心です。
Onのおすすめスニーカー8選

いよいよここから、Onのおすすめスニーカーを紹介していきます。
デザイン、品質、履き心地全てにこだわった最高のモデルを紹介していきますので、ぜひ参考にしてください。
1.クラウド 6(Cloud 6)——街履きの王道定番モデル

こんな人におすすめ:毎日履きたい、通勤・街歩きに使いたい、まず一足試したい方
クラウドモンスターに次ぐブランドのアイコンとして幅広い世代から支持を得ているクラウド 6。
すっきりしたシェイプが特徴の一足は、カラーの展開も豊富で、シーンを選ばずに手に取れる汎用性の高さが魅力です。
このシューズの最大の特徴は「スピードレーシングシステム」と名付けられた紐の部分で、伸縮性に富んだゴム製シューレースを採用することでスリッポン感覚で素早い脱ぎ履きが可能になっています。
圧倒的な軽さと快適なクッショニングで、日々のランニングから通勤やオフィスカジュアル、街歩きなどの日常使いまでシーンを選ばない汎用性の高いデザインが人気です。
アルペングループの年間販売実績でも人気2位を誇る、まさに定番の一足です。
サイズ感の目安: 標準的なフィット感で、基本的には普段のサイズ通りで問題ありません。足幅が広めの方は0.5cmアップがおすすめです。
2.クラウド 6 ウォータープルーフ(Cloud 6 WP)——雨の日も快適な全天候対応モデル

こんな人におすすめ:雨の日も同じスニーカーを使いたい、旅行やアウトドアにも対応したい方
クラウド 6を防水仕様へとブラッシュアップしたモデルです。
シューズの蒸れを軽減してくれる優れた透湿性と高い防水性を備えたブランド独自のメンブレンを採用しており、雨天時でも快適に着用することが可能です。
普段履きとしてだけではなくフォトグラファーなどのクリエイターからも絶大な支持を得ています。
ウォータープルーフモデルは雨の日でも足元を濡らさず快適に過ごせます。
見た目はクラウド 6とほぼ同じなので、日常使いしながら天候に左右されない安心感が得られます。
ただし防水素材を使っている分、アッパーが通常版よりやや硬めに感じることがあるでしょう。
サイズ感の目安: アッパーの伸びが少なく、足幅広め・甲高の方はサイズアップが推奨されます。通常版のクラウド 6より0.5cmほど大きめを選ぶのが安心です。
3.クラウドモンスター 3(Cloudmonster 3)——ファッションとランを両立する人気No.1厚底モデル

こんな人におすすめ:厚底で存在感のある一足が欲しい、ランニングにも使いたい方
Onのアイコン的な一足であるクラウドモンスターをベースに新たに登場したモデルです。
もともとランニングカテゴリーのアイテムとして登場しましたが、ファッション軸で脚光を浴びたことをきっかけにタウンユース需要も高まりました。
象徴的なボリューミーなソールはそのままに、アッパーやシュータンなど細かなディテールをアップデート。
より街に馴染むソリッドな仕上がりになっています。
3層構造のCloudTec®クッショニングシステムがもたらす反発力抜群のライド感と、前足部のロッカー形状、推進力を高めるSpeedboard®の相乗効果で、前方への自然なローリングとエネルギッシュな蹴り出しを実現しています。
アルペングループの年間販売実績でも1位を獲得した、文字通りOnの看板モデルです。
サイズ感の目安: 甲部分にゆとりのある設計で、普段サイズもしくはハーフサイズ下げも選択肢です。足幅が広めでも通常サイズで快適に履ける傾向があります。
4.クラウドサーファー 2(Cloudsurfer 2)——走りも歩きも弱点なし、バランス最高のモデル

こんな人におすすめ:ジョギングを始めたい、走ることも歩くことも両方こなしたい方
シューフィッターの観点から「弱点がほぼない」と高く評価されるバランス型モデルです。
ソールの穴がドミノ倒しのように斜めに並んでいるため、クッションが効くだけでなく穴が元に戻る際に斜め前方に立ち上がる構造になっており、足が自然と前に出るような感覚を生み出します。
さらに靴底全体がカーブしているため、ローリングが非常によく効き、脚力に自信がなくなってきた方でも軽やかに歩ける設計です。
アッパーは縫い目がほぼゼロに近く、シルクのような滑らかな肌触りで、外反母趾の方にも好評です。
クラウドサーファーは軽量ながら耐久性の高い設計で、スムーズな重心移動をサポートしてくれます。
また初期モデルから靴底の耐久性が大幅に向上しており、減りにくさも改善されています。
サイズ感の目安: つま先から甲にかけてやや狭めの設計です。普段サイズから0.5cmアップを目安に選ぶと安心です。
5.クラウドサーファーマックス(Cloudsurfer Max)——長距離ランを快適にする最大級クッションモデル

こんな人におすすめ:長距離ランニングに挑戦したい、膝や腰への負担を減らしたい方
On最大級のクッショニングと快適性を誇る、長距離ラン向けのシューズです。ミッドソールのデザインを一新し、CloudTec Phase™を2層構造に。
ボリュームたっぷりの分厚いHelion™スーパーフォームが、踏み出すたびにやわらかく弾むような最大級のクッショニングを生み出します。
「とにかく足への衝撃を減らしたい」「長時間歩いても疲れない靴が欲しい」という方に強くおすすめできるモデルです。
幅広(ワイド)モデルも展開されており、足幅の広い方も安心して選べます。
サイズ感の目安: ややタイト寄りの設計で、基本は普段サイズか0.5cmアップが目安です。足幅が広めの方はワイドモデルも検討しましょう。
6.クラウドゾーン(Cloudzone)——シンプルを極めた日常使い特化モデル

こんな人におすすめ:シンプルなデザインが好き、ビジネスシーンにも使いたい方
タウンユースカテゴリーとして登場したクラウドゾーンは、他のシューズと比較するとミニマルに構成されたデザインが特徴です。
比較的薄めのソールを採用しているので、タウンユースとしてはもちろん軽めのワークアウト用としても使え、一足でどんなシーンにも対応しうる汎用性の高さが魅力です。
ロゴも控えめで、ソールの穴も目立たないため運動靴っぽさがなく、ビジネスシーンでも違和感なく使えます。
ふわふわしたクッションが苦手な方でも使いやすい、しっかりした踏み込み感が特徴です。価格帯もOnの中では比較的手頃で、セレクトショップでも人気があります。
ソールは上下2層に分かれており、中にスピードボードという固めの板が入っています。
これにより踏み込んだ足が沈みすぎず、力が分散しないため、早歩きする方に特に向いています。
サイズ感の目安: 公式では標準幅とされていますが、つま先方向には解放感があります。極端に足幅が狭い方以外は普段サイズで概ね問題ありません。
7.ザ ロジャー アドバンテージ(THE ROGER Advantage)——上品なきれいめコーデに合う革靴感覚のモデル

こんな人におすすめ:スポーツシューズらしさを出したくない、きれいめなコーデに合わせたい方
元プロテニスプレイヤーのロジャー・フェデラーと共同開発し誕生したモデルです。
従来のコートシューズから着想を得た一足は、ビーガンレザーとスエードを駆使した高級感のある佇まいとすっきりしたシェイプが特徴です。
街並みに溶け込みやすく、ストリートでも使いやすいカジュアルなルックスに仕上がっています。
このロジャーシリーズは他のシューズと比較しても毛色が異なり、いい意味でパッと見た時のOnらしさが見えにくいデザインが魅力です。
高級感のある見た目ながら軽量かつ履き心地も抜群で、スラックスやプリーツスカートなど綺麗めなボトムスとの相性よく、上品なエッセンスを加えてくれます。
クラウドテックのソールはしっかり搭載されているため、見た目は革靴に近くても履き心地はスポーツシューズです。
サイズ感の目安: やや幅がタイトな設計です。足幅が広めの方は0.5cmアップを検討してください。標準の足幅なら普段サイズで問題ありません。
8.クラウドネオ(Cloud Neo)——月額制サブスクで試せる環境配慮モデル

こんな人におすすめ:Onを試してみたいがいきなり高価なものは不安、環境への配慮に共感できる方
月額3,380円のサブスクリプション方式で提供される、Onのサイクリングプログラムのシューズです。
買い切りではなく、約6ヶ月を目安に履き古したものをOnに返却すると新品が届く仕組みです。
返却された靴は全てスクラップにされ、中に入っているスピードボードを作る素材として再利用されます。
アッパー部分も98%程度がリサイクルに回されており、環境負荷を最小限に抑えた設計です。
素材は半年持てばいい設計で、他のモデルと比べると耐久性は低いですが、汚れた状態で返却しても新品が送られてくるため、白いメッシュスニーカー特有の「汚れが気になる問題」が解消されます。
サイズは22cmから31.5cmまで展開されており、なかなか市販品でサイズが見つからない方にも対応しています。
いきなり2〜3万円のスニーカーで試すのが不安な方や、Onの履き心地を手軽に体験したい方に向いています。途中解約もいつでも可能です。
モデル選びに迷ったときのチャート
自分に合ったOnのスニーカーがまだ絞りきれていない方のために、用途別の選び方をまとめます。
まず街履き?ランニング?
街履きメインで使いたい方は「クラウド 6」または「クラウドゾーン」がスタート地点として最も無難です。
前者はゴム紐で脱ぎ履きが楽、後者はよりシンプルなデザインです。雨の日も使うなら「クラウド 6 ウォータープルーフ」が安心です。
きれいめなコーデに合わせたい方には「ザ ロジャー アドバンテージ」が、スポーツシューズらしさを出しつつボリュームのある一足が欲しい方には「クラウドモンスター 3」がおすすめです。
ランニングで使いたい方は、まずジョギング程度なら「クラウドサーファー 2」から始めるのが失敗しにくい選択です。長距離を走りたい方は「クラウドサーファーマックス」がベストです。
Onスニーカーを購入する前に知っておきたいQ&A
ここからは、実際にOnのスニーカーを購入する際に出てくる疑問について、Q&A形式で紹介していきます。
買ってから後悔しないよう、しっかり確認していきましょう。
Q1.初めて買うならどのモデルが最も失敗しにくいですか?
A.街履きメインなら「クラウド 6」が最も汎用性が高く、どんなコーデにも合わせやすいです。
ランニングと街履きを両立したいなら「クラウドサーファー 2」がバランス型として強くおすすめできます。
Q2.Onはどこで買えますか?ABCマートや靴流通センターにはありますか?
A.現状、Onはスポーツデポのような大型スポーツ専門店が入手しやすい店頭販売の場所ですが、インバウンド客による購入も多く在庫が潤沢でないことがあります。
公式オンラインストアやアルペンオンライン、スポーツマリオなどの正規販売パートナーを活用するのが確実です。
Q3.サイズは普段通りで大丈夫ですか?
A.モデルによって異なりますが、全体的にやや細身の作りが多いため、足幅が広めの方や甲高の方は0.5cmほど大きめを検討するのがおすすめです。
特に防水モデルはアッパー素材が硬めで伸びにくいため、サイズアップが重要です。
Q4.靴の寿命・交換の目安はありますか?
A.交換の目安はアウトソールにデザインされている雲のマークで確認できます。
マークがすり減ってクラウドパーツが潰れてしまうほど履いていただければ、新しいものに買い替えのサインです。
Q5.試し履きはできますか?
A.Onの店舗では毎週水曜日にランニングイベントを開催しており、シューズを履いてランニングすることができます。
購入前に実際の履き心地を体験したい方はこうした機会を活用してみてください。
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まとめ
Onのスニーカーは、スイスで開発された独自のクラウドテック構造による「気持ちいい履き心地」と、スポーツシューズとは思えないミニマルで洗練されたデザインが世界中で支持されている理由です。
| モデル | 用途 | 特徴 |
|---|---|---|
| クラウド 6 | 街履き・日常 | 定番・軽量・脱ぎ履き楽 |
| クラウド 6 WP | 街履き・全天候 | 防水・雨の日も安心 |
| クラウドモンスター 3 | ランニング・タウン | 厚底・存在感・反発力 |
| クラウドサーファー 2 | ランニング・街歩き | バランス型・弱点なし |
| クラウドサーファーマックス | 長距離ラン | 最大クッション・膝にやさしい |
| クラウドゾーン | 街履き・ビジネス | シンプル・薄底・早歩き向き |
| ザ ロジャー アドバンテージ | きれいめ・タウン | 革靴感覚・上品 |
| クラウドネオ | お試し・環境配慮 | サブスク・リサイクル |
まず一足試してみたいなら「クラウド 6」から、ランニングと日常を両立したいなら「クラウドサーファー 2」から始めるのが最もおすすめです。
ぜひ自分のライフスタイルに合った一足を見つけて、Onならではの履き心地を体験してみてください。























